ファミコンで登場して、Wiiのバーチャルコンソールでも配信中のメタルスレイダーグローリーの攻略情報です。
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メタルスレイダーグローリーをゲンのムーンフェイスに収納する。

GENS AUTOの文字がある。

⇒2.行く 格納庫
を選ぶ。

⇒3.行く {1.メタルスレイダーのコクピット 
を選ぶ。

V-MH』の文字が書いてある。

そして、コンソールの下には、『フライトレコーダーかなにかのディスク』があった。

⇒2.コクピットからおりる
を選ぶ。

2.行く 
{1.上のフロア
{2.かくのうこ
⇒上の2つの場所を行き来していると、
サブフロアへの選択肢が出てくるのでそれを選ぶ。

サブフロアへ。


 

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話の後に
⇒3.ウキウキするを選ぶと

シャトルが離陸して、大気圏を突破して宇宙に飛び立つシーンになる。

この場面でスタッフロールが流れる。

シャトルの飛び立つシーンは美麗なグラフィックでファミコンとは思えない。

とりあえず、メタルスレイダーのメッセージにあった、そうぞう主とパイロットを探すことになった。

ATF航空がターミナルステーションに到着。


少し話してから、
⇒3.行く {1、561番ゲート 
を選ぶ。

ゲンのムーンフェイスへ移動。

 

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一通り話を聞くと、
2.エアポート
選べるようになり、エアポートに到着。

ゲンから、ムーンフェイス
1.かりる
2.かりない
の2択がある。
⇒かりるを選んでみる。
ゲンからカードキーをもらう。
561番ゲートにあるらしい。

シャトルに乗り込み、きどうステーションへ。
1.みる
2.はなす
3.休む
から選択。
⇒休むを選ぶと、★パスワード★が出てきて中断できる。

★パスワード★ ”えりな もう おきなよ”

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忠が乗っていた、メタルスレイダーグローリーから発せられた、
「このメタルスレイダーのそうぞうしゅをさがせ 地球は危機に瀕しているちきゅうは危きにひんしている。」というメッセージから物語は始める。

エリナの誘いで、ゲンにどういうことなのか聞きにいく忠。

忠の妹、あずさも一緒に、ゲンのディーラーへ。

ゲンはいなくてしまっていた。

散歩へ。

・・・・父、 マサタダ 8年前の戦争でなくなった。メタルスレイダーのパイロットだった。

・・・・メタルスレイダーは、さぎょうようロボットにされていた。作業メカとして忠がゲンから買った。

話を進めながら、3回振り返って、
3.行く 
を選べる。

すると,チャーミーが出てくる。

「居住区」・・・宇宙でも人が生活できるように作った宇宙船みたいなものらしい。
20番台や30番台あたりの居住区。ここからゲンは仕入れているようだ。

一通り話を終えると、
3.外に出る
を選ぶ。

ゲンの話によると、このメタルスレイダーは35区のものらしい。

”そうぞう主をさがせ・・・・・・・ちきゅうは危きにひんしている”

話の後、
ゲンのトレーダーの後ろにメタルスレイダーを乗せて、3人はゲンにきどうステーションまで乗せていってもらう。

 

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メタルスレイダーグローリーをプレイしてみて感じたことや、特徴などをご紹介。

バーチャルコンソールでダウンロードする際の参考になれば幸いです。

メタルスレイダーグローリーは、ファミコンのソフトとは、思えない、職人技のグラフィックにまず感心する。

例えるなら、ファミコンとスーパーファミコンの間のグラフィックで、細部の描写はスーパーファミコンの並みのゲームを上回るほどの描写力を感じる。

芸が細かく、バーナーや光りのちらつき具合などの細部へのこだわりは特筆モノ。

扉をたたく時のファミコンの音とは思えないリアルな音にもビックリ。
メタルスレイダーが発進する時の信号など挙動にも注目。

車のタイヤが本当に動いているようなリアルさ。
車のボディの反射具合もいい味を出している。

究極の生きたドットの芸術的作品。

また、色彩感覚がすばらしく、20年近く前の作品でありながら現代にも通用する色使いだと思う。

メタルスレイダーグローリーは、ゲーム的にも、破綻がなく、着実にエンディングまで進める仕様となっている。

そして、最後にはさわやかな感動がある素晴らしい作品だった。

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